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3分で分かる東映ジョイ・エンタテインメント 3 M I N U T E S
映画館を“運営する会社”であり、同時に映画館という場所からエンタテインメントの可能性を広げ、挑戦し続ける会社でもある。
当社は、劇場の劇場から本社の企画まで、すべてのスタッフが「驚きと感動」を生み出すために動いています。
このページでは、当社がどんな会社で、どんな想いで、どんな人が働いているのかを、3分でわかるようにまとめました。
TOPIC 01
事業領域
映画館の未来をつくる、
エンタメカンパニー
東映ジョイ・エンタテインメントは、劇場の運営を軸にしながら、その場所を舞台にエンタテインメントの可能性をどこまでも広げていく会社です。
私たちはただ映画を「上映する」だけではありません。ライブビューイングや独自イベントの企画、フードコラボやオリジナルグッズの開発など、劇場というリアルな空間を使い、その街ごとに合った「驚きと感動」をデザインしています。
全国に劇場を持ちながら、単なる映画館の枠組みを超えた「エンタテインメント・コンプレックス」として新しい喜びを仕掛け続ける。それが私たちのスタイルです。
TOPIC 02
理念
エンタテインメント×???
=驚き&感動
私たちが掲げるビジョンは、「すべてのお客さまへ驚きと感動をお届けすること」
映画館という枠組みを超えたエンタテインメント・コンプレックスとして、日々変化する環境の中で、東映ジョイ・エンタテインメントならではの新しい価値を創造し続けることを大切にしています。
数式の中にある「???」を埋めるのは、劇場で働く一人ひとりの感性と、そこから生まれる自由な発想。
単に作品を上映する場所ではなく、お客さまの心に一生残る「驚き」や「感動」を通した劇場づくりを目指すこと。
それが、私たちの存在意義です。
TOPIC 03
ロゴに込めた想い
ロゴに刻まれた、
3つの感情のカタチ
私たちのロゴマークには、劇場で生まれる3つの感情がデザインされています。
赤い曲線は「笑い」の口角、
青い曲線は「驚き」の口角、
そして黄色い曲線は「泣き」の口角を表しています。
ただ映画を上映するだけでなく、作品を通じてお客さまの心を揺さぶり、一生残る体験をデザインすること。それは、この3つのカタチが描き出す「JOY!」を、劇場というステージで一つでも多く生み出していく挑戦です。
あなたなら、東映ジョイ・エンタテインメントというこの場所で、どんな「JOY!」をプロデュースしますか?
TOPIC 04
TOPIC 05
カルチャー
劇場が動かす、
私たちのカルチャー
東映ジョイ・エンタテインメントの最大の特徴は、劇場の裁量が非常に大きいことです。
私たちは決められたマニュアルをただこなすだけのオペレーターではありません。
上映ラインナップの工夫から、独自のキャンペーン展開、さらには地元の企業や団体とタッグを組んだ地域密着型のイベントまで、各劇場がその「地域」に根差した個性を、劇場単位で自由に企画・実行することができます。
「やってみたい」という情熱を応援する土壌があり、一人ひとりの挑戦が、そのまま劇場のカタチをつくっていきます。
TOPIC 06
働き方
“映画館で働く”の、その先へ
当社では劇場勤務からマネジメント、本社企画へのキャリアなど、多様な働き方が広がっています。
劇場はシフト制ですが、チームで支え合いながら働ける環境が整っており、育児やプライベートとの両立も可能。
それぞれが自分のペースでキャリアを築き、成長できる場所です。
映画のように、ひとりひとりの“ストーリー”が輝く働き方を目指しています。